地域と未来へ
家づくりのその先まで
オーナー様とのつながり
家は完成して終わりではありません。そこから始まるご縁を、私たちは大切にしています。
● 木工工作教室
木工工作教室は、木に触れ、手を動かし、つくる楽しさを体感できるイベントです。
● 薪割り合宿
薪ストーブをご使用のオーナー様向けイベント。みんなで汗をかきながら薪をつくる、毎年人気の行事です。
● 花もちづくり
飛騨の伝統文化を楽しむ、世代を超えた交流の場です。
● かさはらフェス(感謝祭)
日頃の感謝を込めて開催するオーナー様向けイベント。お子様からご年配の方まで、多くのご家族が集い、笑顔が広がる一日になります。
家づくりをきっかけに、人と人とのつながりが続いていくこと。それも、私たちの大切な仕事の一つです。
木育と地域活動
かさはらの家は、地域の森林文化を未来へつなぐ活動にも取り組んでいます。
ひだ木遊館[木っずテラス]の運営に参加し、木工イベントや体験活動を支援しています。
小学校での木工クラブの協力、木育イベントのサポートなど、子どもたちが木に親しむ機会を大切にしています。
森から始まる会社として、地域の未来にも責任を持ちたいと考えています。
地域を支える役割
代表 山田は、木材業界や地域団体においてさまざまな役職を務めています。
・高山製材協同組合理事長
・岐阜県木材組合連合会副会長
・飛騨地域木材利用推進協議会副会長
・高山市森づくり委員会委員長
・JBN全国工務店協会副会長
・ぎふの木の住まい協議会役員
・岐阜県木造応急仮設住宅建設協議会会長
・岐阜県森林技術開発
・普及コンソーシアム理事
地域の森づくりや木材利用推進に関わりながら、飛騨の木の未来を考える活動を続けています。
かさはらの家は、飛騨に根ざし、飛騨とともに歩む会社です。
SDGsへの取り組み
飛騨高山SDGsパートナーとして登録し、持続可能な社会を意識した企業活動を行っています。
・木材の循環利用
・未利用材の活用
・環境負荷の低減
森から住まいまでを担う会社として、環境と地域の未来を見据えています。






